Time Warp

1週間遅れになってしまいましたが……

Perfumeさん

結成20周年

メジャーデビュー15周年

おめでとう!!

そのうちの14年間くらいに立ち会えたことを光栄に思います。

と、そんなPerfumeさん。2020年9月21日(記念日当日)にオンラインフェス「POPFES(Perfume Online Present Festival)」を開催していました。オンラインでフェスってなんじゃそりゃ? という疑問は誰しもが持つところですが、要はPerfumeが出る様々なジャンルの様々な新作動画をポポポポーンと1日で出す。それが○○ステージっていうフェスの感覚に近いよねってことで。ちなみに無料の動画と、有料の動画がありまして…

実は、有料版のチケットは買いませんでした。

Q. なんで?

A. そんな簡単に価値観は変えられないから。

つい1年前とかですよ? 世の中みんながね? 「これからは全ての情報がスマホで手に入る」「顧客が価値を見出すのはひとえに『体験』である」って言ってましたやん。地上波の野球中継は完全になくなったけど、球場は平日でもたくさんのファンで大盛り上がり。音楽業界でも、CDが売れない曲が売れない、でもライブはだいたい満員。おおそうか! そうだよね! 確かにその通りだ! やっぱり時代は「ナマ」だよね! 僕はメチャメチャ共感していました。

が、そこで新型コロナ。自粛自粛自粛… 中止中止中止… ヒトとヒトとの物理的距離は遠ざかり、そうこうしているうちに心理的距離も離れつつある今日この頃。「新しい生活様式」「ニューノーマル」にはもはや抗いようがないとアタマではわかっていても、やっぱりあの夢のような空間の中で身も心も溶かされたい。いや! フェスは! ライブは! 絶対にオンラインなんぞ認めん! ワシは絶対に認めん!!

というスイッチがONになってしまいましたので、決して安くはない有料版のチケットを購入する方向にはどうしてもなりませんでした。申し訳ないですけどね。ファンのことを想って想って、何か少しでもチカラになるにはどうすれば良いか、考えに考え抜いた結果のイベントだとは、わかっているつもりではありますけど…

POPFESお疲れ様でした!

また今度、ライブ会場でお会いしましょう!!

なお、ここまで言っておいて無料版の方はちゃっかり全部観てまして(笑)オススメはやっぱり圧倒的に「TV Bros.連載「たちまち、語リンピックせん?」特別編何年も忘れてたことを(何かの拍子 急に)思い出すTV」です。もうこれはね、ファンなら絶対面白い。確実なヤツです。あとはちょっと長めの(豪華な)グッズ紹介と、おしゃべりキッチン。その他はゲストを好きかどうかに左右されるかもしれません。個人的にはかしゆかの猫が良かったです(久々の中川しょこたん)。どうやら有料版だけでなく、無料版のアーカイブも9月30日いっぱいで削除されるそうですのでまだ観ていないヒトは今のうちに!

ちなみにこの「たちまち~」の中で、2010年に行われた最初の東京ドームライブについて語るシーンがあるのですが、僕は確かにそこにいたはずなのにチーム分けとかすっかり忘れていまして… こういうときに活躍するのがライブレポです。むしろ、このために書いている。読んだら確かに書いてありました。確かに、僕は、ジャガイモだった…… 素晴らしい。ナイス。グッジョブ。エクセレント。やればできるペンギンさんマジ最高。

が、しかし。残念なことに今、GT.MK phase2は事情により非公開。とはいえこれをこのまま歴史の闇に埋もれさせておくのはあまりにモッタイナイ…… そうだ! まるっとコピペしちゃえば良いんだ! だってこれ、僕が自分で書いたレポだもの!

というわけで、長い長い… 熱いウチに書いた魂のレポを転載しておきます。

10年前に!

Time Warp!!!


不変

GT.MK phase2 / 2010-11-04

2010年11月3日。さわやかな秋晴れの空の下。Perfumeにとって初、僕にとっても初、そしてもしかするとどっちも最初で最後となる東京ドームライブに参戦してきました。初めてドームに入るのが野球観戦以外の目的だなんて、タイムスリップしていって数年前の自分に教えてあげたとしても絶対に信じないと思いますが(笑)今でもマジかよ!? って感じです自分。アンビリバボジブン。

以下、日記&詳細レポでーす( ・ω・)ノ

行きの新幹線の中で事前に買っておいたパンフレットを読んで予習しまして。そこに書いてあった中で最も印象的だったのは次のコメント…

やっぱりいつもと同じPerfumeを見てもらいたい

結論から言ってしまえば、これが今回のライブの全てじゃないでしょうか? いつもの、僕が今まで見てきた(といっても数えるほどしかないですが)Perfumeのライブと同じなんです。同じだったんです。東京ドーム、なのに! そこが逆にスゲェ! そこがパネェ! それがPerfume! なんだなーと。

夢のステージでも自然体。まさにナチュラル・ビューティー。

さて、そんな夢のステージ=東京ドームに僕が到着したのは14時過ぎ。開場時間は15時でしたが、これはもちろん、早く行かないと10周年記念お菓子セットが売り切れるおそれを感じてのことです。

今回はグッズ売り場が複数ありまして、僕が行ったのは東京ドームホテルの入り口(?)付近にある売り場。ここがメチャメチャ空いてましてね? その後、ドーム前の売り場に行ったら超長蛇の列が出来ていましたので、これは僕にしてはナイス判断でしたねー。売り子のおねぃさんがやたら(僕好み方面に)可愛くて二重にラッキーでした(品物を受け取るときガン見しちゃったよ(笑

が、しかし… 並ぶことを想定しての入り時間が、こんなにスンナリ事が運んでしまったがために逆にヒマになってしまうという誤算。仕方なくその辺のベンチ的なところに座って、持ってきた「DUNK SHOOT」を読みつつ道行くPerfumeファン(と思われるヒト)を観察していたのですが、なんかライブやるごとに女子増えてないすか? 6:4までは行かないかもしれませんけど7:3よりは多い印象。うらやましからんすなぁ うらやましからんすよぉ

そうこうしているうちに開場時間を過ぎ、さらに1時間経ったくらいでBlogつながりの燕さんと合流。ハジメマシテーのあいさつもそこそこにブツを受け取り、こちらからもブツをお渡しまして(ギブアンドテイク精神(笑)、あとは終演後にメシでもーと約束しまして、ササッと会場イン! なぜならこの時間になるとだいぶ気温が下がって寒かったからさ! 東京ドームシティのジェットコースターを見て&乗っているヒトの悲鳴を聞いて余計に寒くなったのはここだけのハナシさ!

絶叫マシーン、ヨクナイ。

2010年11月3日(水・祝) 東京ドーム
Perfume LIVE @東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」

01. シークレットシークレット
02. 不自然なガール
03. GAME
04. ワンルーム・ディスコ
<MC1>
05. ナチュラルに恋して
06. love the world
07. I still love U
08. 575
<Perfumeの掟>
09. VOICE
10. コンピューターシティ
11. エレクトロ・ワールド
<MC2>
12. パーフェクトスター・パーフェクトスタイル
13. Dream Fighter
<PTAのコーナー>
14. ジェニーはご機嫌ななめ
15. コンピュータードライビング Intro~Perfume
16. チョコレイト・ディスコ
17. Puppy love
18. wonder2
<アンコール>
E1. ねぇ
E2. ポリリズム

ライブ時間はアンコールまで含めて約3時間でした。聴きたい曲がほぼ網羅されている、まさに10周年記念にふさわしい完璧なセットリスト! いやまぁ 欲を言えばあと3~4曲くらい足してほしいモノはありますけども、そこは時間の関係(例によって「巻き」が入りまくっていたようです)もありましてですね?

ここまでやってくれたら文句は言えん!!

座席のポジショニングはアリーナDブロック。ホームプレートやや一塁側(ステージ向かって右)の奥の方という、どちらかというと残念なアリーナ席。一番近くに来た状態で10メートルくらいだったでしょうか? や、確かにお祭りなんで雰囲気を味わえれば十分なんですけど、ニンゲン「欲」を失ってはいけませんので。特にここ2回が神がかっていただけに(笑

会場を見渡すと、満員です。ガチ満員。5万人。むしろ5満員。とんでもねーですね。代々木のときに「今がピークだなぁ」とか思っていたのがスイマセンって感じですね。なんかもーホント、スゴイとしか言いようがないですよー。

01. シークレットシークレット

「まさか」ですよ! 奥さん!!

全然予想してませんでした。と、曲の前のオープニングで3人がウェディングドレス風の衣装で出てきたのにもビックリで。登場位置はセンターから伸びる「↑」型ステージのそれぞれ先端だったのですが、僕から見て一番近くはかしゆか… 本音を言えばあ~ちゃんが良かったんですけど(笑)それはそれとして、アイヤーキレイカタヨー。

02. 不自然なガール
03. GAME
04. ワンルーム・ディスコ

ここまで跳びっぱなしです。日頃の運動不足がたたり、「不自然なガール」の途中くらいで既にふくらはぎに違和感を覚えましたが、そんなことはお構いなしなのです。「ワンルーム・ディスコ」の「てれれてれれ~♪」はテンションが上がり過ぎてしまい、代々木ディスコ!×3のときのあ~ちゃんバリにジャンプしてしまう僕ですすいません…

<MC1>

レフトスタンド~三塁側外野 : ニンジン
ライトスタンド~一塁側外野 : タマネギ
内野 : ジャガイモ
全員 : お肉

…という、振り分けがなされまして。僕はジャガイモです。もちろん、みんな大好きカレーを意識してのことですが「お肉はみんな好きじゃろ?」というあ~ちゃんのテキトー加減がさすがです。

恒例のお客さんイジリではレフトスタンド側アリーナ席にいた謎の絵師さんがスゴかったです。写真!? というくらいハイクオリティーの写実的イラストを描いてきてまして。僕もあのくらい絵が上手かったら違う世界を見れただろうなー。

あとこのタイミングのMCだったかどうか忘れてしまったのですが、かしゆかは前日の通しリハ時に4食、家に帰ってから2食、カレーと寿司を同時に食す! という離れワザ(本人談「幸せ」)をやってのけていたそうで。その人間離れした内臓の強さを少しだけ分けてくれませんかの?(笑

05. ナチュラルに恋して
06. love the world
07. I still love U
08. 575

MC↑で「ラブぃ曲を続けます」的なことを言っての4曲。

「love the world」のときに気付いたのですが、僕の右斜め後ろにいる女性が踊ってましてね? コピってましてね? あれ? なんかこういうヒト、代々木のときも横アリのときも近くにいませんでしたっけ? 似たようなヒトがいっぱいいる… のでしょうけど遭遇頻度高すぎません? 同じヒトじゃないですよね?

まさか、まさかね、ははは…

<Perfumeの掟>

自己紹介を含めてのソロダンスパフォーマンスコーナー、それが「Perfumeの掟」でございます。と、言っておかないと僕が忘れてしまうコーナー名。もともとMIKIKO先生立案の企画、だそうですよー。

月並みな表現ですけど、見ていてパッと思いついたのが「ミュージック・アンドロイド・Perfume」でした。Perfume△(ぱふゅーむさんかっけー

09. VOICE
10. コンピューターシティ
11. エレクトロ・ワールド

最初の4曲で既に十分崩壊していたのですが、本格的にブッ壊れたのがこのあたりですね。

あんまり覚えてません(爆

<MC2>

ハトの話でした。

…え? 何か問題でも? いやハトですよハト。鳥の。

あ~ちゃん家のベランダにハトの巣が出来て、1羽の雛が巣立ったのを見届けて、あー雛ちゃん良かったねーとなって巣を片付けたんですけどハト内のネットワークにより「あそこの家チョーイイゼ」ってのが伝わったらしくまた新しい巣が出来ちゃって、今度は2羽の雛が生まれたところであ~ちゃん母がベランダに出た瞬間バサバサバサー! っと脅かしてきやがってハトめ! ハトこのやろう! 勝手に他人ん家に巣作ったうえに何しやがる! 網戸に羽は付いてるし、朝ククルクークックルクーってうるせーし、もう…

のっち「ドームで『ハトが怖い』ってハナシ、カッコイっすね!!」

ぽかーん( ゜Д゜)

5万人相手にグチれて、あ~ちゃんはスッキリしたようです(笑

12. パーフェクトスター・パーフェクトスタイル
13. Dream Fighter

相変わらず神です。

「がんばれない自分」に喝を入れてくれるわー。

<PTAのコーナー>

声出し&いろいろ振り付けをやってみましょうのコーナー。なんかもうPerfumeのテンションが高すぎてですねー… いつにも増して何言ってるかわからない状態でしたね。特にあ~ちゃんがウキャキャキャー!! ってなるともうね、無理。無理だけどなんとなくノリでみんな「うぇ~い!!」とか言ってるという、とても楽しい空間でした。

最終的にテンションリミットを超えて「故障」したあ~ちゃん(笑

14. ジェニーはご機嫌ななめ
15. コンピュータードライビング Intro~Perfume

ごっつアイドル枠。ドームくらい広いともう、「ジェニー~」は一応、コールする相手の方を向いてすることにしてるんですけど、180度ね、振り返らないとダメ。「コンピュータードライビング」の「揺れて~」を経て、「Perfume」では3人が移動するゴンドラ(?)に乗ってサインボールを客席に投げ入れる(ラケットで打つ)という演出があり… あったのですが…

こっち向いてくれなくてねー!

ってかそのゴンドラが思いの外ハイスピードでねー!

もうちょっとドキドキ感を味わいたかったぜー!

16. チョコレイト・ディスコ
17. Puppy love
18. wonder2

「ディスコ!」「↑↓↑↑↓↑↓↓」で三度目の完全崩壊となった後、本編ラストは「wonder2」。「らーらーらーらー」って歌っちゃうよー。

<アンコール>

すいません僕、手拍子だけでしたアンコール_| ̄|○

そういうダメな僕は置いておきまして、とにかくスゴかったのがスタンド席で巻き起こったウェーブ。フツーに見ちゃったよ。「スゲー…」って。てゆーかフツーに混じりたかったです。とにかく感動した。マジ感動した。Perfumeファンスゲー。

で、再び登場したあ~ちゃんの言葉…

この夢のステージに かしゆかと のっちと 一緒に立てていることが すごい うれしいです

今回は、あぶなかった。もらい泣きしそうだった。いや若干ウルッときてた。いつもは「また泣いちゃってー(ニヤニヤ)」くらいなんですけどね。今回残念ながら! 来られなかった某K氏がいたら間違いなくだーっときてたでしょうね(笑

「友情・努力・勝利」

週刊少年ジャンプの三大原則ですよ。Perfumeにはこれが全て完璧に当てはまる! それがもうね、ズシーンと、響きまして。ジャンプ黄金時代に育ったヒトとしてはホントね、たまらんですよ。

ヒトそれぞれ感じ方に違いはあるにせよ、僕としては今回もやっぱり「この3人の中には割って入れないなー」みたいな? いやもちろん僕らファンとしても最高に楽しいライブなんですけど、それ以上にステージ上の3人があまりにも楽しそうで、幸せそうで、完全に3人だけの世界がそこにはあって… そういうPerfumeを見ている僕らはむしろその幸せを分けてもらっているような感じで。

良かったね。お互いを大切に、これからも幸せにねー。

みたいな?

E1. ねぇ

この曲マジパネェですよ。あの間奏とかもうね、cupsuleの「Love or Lies」と同じ手法だと思いますけど、あれホントスゴイ。ヤスタカ本気すぎる。その間奏のところで話題になったのが「高速シンクロステップ」ですが、さすがにセンターステージまでの距離が距離だけによく見えませんでした…

ってかみんなやけに大人しく聴いてましたけど、あれ? 新曲は跳んじゃイケナイとかって暗黙のルールがあるなら教えてください(苦笑

E2. ポリリズム

「チャンスを掴んだ曲」って言ったかな? 「チャンスをくれた曲」だったかな? そんな感じの曲紹介があ~ちゃんからありまして、最後の最後で来ちゃった「ポリリズム」。

いやそうは言っても、ですね? 僕なんかは最近思うんですけど、Perfumeって仮にこの曲でブレイクしてなくても絶対、最終的には売れたよね。偶然じゃないもん。運じゃないもん。努力だけでもないけど。大きな芸能事務所とか広告代理店とか、周りのオトナのサポートはもちろんあったのでしょうけれども。なんというかそういうの全部を含めて必然? 売れるべくして売れた感。

たまたま「ポリリズム」だった。

でもその事実が、この曲を「特別」にしている…

終了。

最後はホント、驚くほどアッサリしてましたね(笑

やっぱりいつもと同じPerfumeを見てもらいたい

で、最初に戻るんですけど、ホントこの通り。いつもと同じ。それがスゴイ感じられましたし、あえてそうしようとしてることもスゴイ感じられました。ひとつひとつの演出の規模とかはドームなりに大きくなってるんですけど、それはそれ、これはこれ。根本にあるモノは変わらない。変えなかった。

キミといると 行き先は どこも特別に変わるの

「ねぇ」の歌詞です。

Perfumeのライブは、Perfumeがやるからいつも「特別」なんだな。

終演後、規制退場してから燕さんと落ち合って「軽く一杯~」ということで動き出したまでは良かったのですが、どこに行っても店が満席で。ファミレスでも居酒屋でも、とにかくどこでもPerfumeファンだらけ。ラーメン屋とかからPerfumeの曲が流れてきてたり、街全体が完全に「Perfume仕様」になっている!

おそろしいことです…

結局、さんざん歩き回った挙句に見つけた怪しげな居酒屋(中国人とみられるウェイトレスがカタコトの日本語で注文を取っている)へ入りまして… いやフツーにおいしかったです。僕らの他に1組しかお客さんがいなくて、静かで居心地が良かったってのもありますけど(笑

翌朝早いのに、付き合ってもらってすいませぬ( ノД`)

あと(主に酔っ払ってから)どーでもいいハナシをしてしまった感があり、それもすいませぬなー。テキトーに情報を取捨選択してください…

おつかれさまでした。またです( ´∀`)ノシ


…はい! というわけでコレを真面目に全部読んだヒトはほぼいないと思いますけど、自分で読んでいてフツーに懐かしくて楽しくて良かった! いやホント、行ったなぁ… 行ってたんだなぁ… ああ… こうして見ると「GAME」の曲はメチャメチャ有能… っていうかパプラブやりてー! やりたすぎる! ライブ行きたい!!

オンラインは認めん! 認めんぞー!!

Time Warp」への7件のフィードバック

  1. 私もオンラインライブは不参加中です。
    色々考えてくださった結果と分かっていても、なんか、なんかねぇ~
    こういうとこがオジサンなんだろうけど、事実おっさんなんだからしょうがない!
    ライブハウスで知らない人とワチャワチャする日が早く来てほしいなぁ。

  2. >ようさん
    おお、お仲間が!!
    やはりそうですよね、わかっていても、なんか・・・

    いや実際、リアルライブで味わえる感覚は何物にも代え難い。
    仮にコロナの特効薬ができなかったとしても、世の中が僕の望む方に動いてほしいです。

    ・・・うむ、我ながら無茶苦茶な発言(笑)

  3. ナマ…。
    そっか、コロナ生活とはコンド○ム生活のことだったのか。
    じゃあナマじゃないとしないのか。
    いや、ナマじゃなくてもそりゃするさ。
    背に腹は変えられない、とりあえず楽しんじゃえばいいんじゃないのか。
    同じく否定派だったけど、小生生活(何となく伏字を使ってみた)に例えてみたら、新たな考えに至りました。

  4. いやー、ナマってカタカナ表記に何かインスピレーションを受けましたわ。
    「俺は絶対ナマ派だっ!」って主張として捉えると、それはそれで面白いね(笑)

  5. >ぽっぽさん
    いや実際はナマとオカモトどころか優良店と良いところで有料に切り替わるライブチャット(何年か前に1回だけ試しに見てみましたがマジでクソでした)くらいの違いで……

    ここは「本番」と言うべきだったかもしれません(反省)

    まぁ でも、そういうことですよね。
    とりあえず楽しんだ方が良いのは確か、ではあります。

  6. >りょさん
    本番(笑)
    ブログの言葉遊びするのって久しぶりな感覚です。

    > 優良店と良いところで有料に切り替わるライブチャット
    飛んでない差ですな。
    てか、ライブチャットしたことあるの?
    ちょっとそれを詳しく聞きたい。
    レポ書いて〜

  7. >ぽっぽさん
    ここはごくごく健全なブログですから、隠語は重要ですな。

    ライブチャットは有料に移行してすぐ退避したのであまり語ることはないです。
    「1vs多」なので僕は会話せず、ただ見てるだけでしたし。

    非常に許せんと思ったのは、1回払ったらそれで終わりではなく何回もチップ的な感じで出さないと続きを見れないという… マジでお金がいくらあっても足らんクソシステムでした。

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