ダイジェスト

ブログをお休みしている間に「FBC GTcat」が開幕しています。

説明しよう! GTcatとは…
BoP委員長ことChristalCAT選手が独自に性能調整したクルマでレースをするという
FBCのキラーコンテンツ的シリーズである!!

さすらいのGTプレイヤー

ペンギン選手は求人バニラNSXで参戦。
下馬評ではライオン選手が駆るポルシェが速そうですが果たして…

第1戦 レッドブル・リンク

ペンギン選手は一発予選、予選レースともミス連発で5番手スタート。

途中、追い上げてトップ争いするも…

最後はライオン選手に突き放されて3位。
着差以上の完敗。

ポルシェ速すぎるぞー(涙)

第2戦 モンツァ

初戦の3位で50kgのハンデを背負いながら、一発予選でスーパーラップをキメたペンギン選手。
ダーティーなスリップ外しで無難に1周目を終えますが…

2周目。

猛烈なペースで追い上げてきたcara選手が、イキオイそのままに(?)最終コーナーで大激突。
ほぼ壁まで吹っ飛ばされたペンギン選手は一気に最下位。

天国から地獄へ。

自分としては普通のタイミングでブレーキを踏んだつもりだけどね。
強いて言えば、前のクルマがウェイトを積んでいることを考慮するべきだったかな?
まあ、 起きてしまったことは仕方ないから、次に向けて切り替えていくよ。

caracoat

信じられないスピードで突っ込んで来たから驚いたよ。
彼にはコーナーという概念がないらしいね。
バカげたレースで予選の走りが台無しになってしまいガッカリだ。
思うに、予選レースは必要ないんじゃないかな?

ryoppen

決勝は予選レース1位のクリスタル選手がぶっっっっっちぎり!!
まさにBoP委員長の勝ちパターン。

うーんこの異次元。

ペンギン選手は全く良いところなく決勝でも最下位でした。
追突でツキまで全部吹っ飛ばされた?(苦笑)

第3戦 ブランズハッチ

予選レースでペンギン選手がEVO選手を押し出し。
モンツァでやられたことを自分がやってしまったという、まさにミイラ取りがミイラに。

さすがにバツが悪く、自主的にドライブスルーペナルティーを受けて予選最下位。

やっぱ予選レースイラネ。

これで予選、決勝計6レース中3レースで最下位のペンギン選手。
不調とかいうレベルじゃねえ。

迎えた決勝レース。

オーバーテイクが極めて困難なブランズハッチ。
ペンギン選手はファステスト狙い、且つ次の鈴鹿でノーウェイトを目指して2ストップ戦略。

しかし、cara選手のウラカンが鬼の23秒台前半を叩き出してファステストを強奪。
ペンギン選手も限界までリスクを取って攻めましたが、一歩及ばず。

鈴鹿ノーウェイト作戦の方は順調でしたが、ファイナルラップで目の前のEVO選手がスピン。
危うくウェイト対象の4位になってしまうところをYTSK選手に譲って5位。

YTSK選手すみません…

とまぁ 駆け足で振り返りましたが、今回は正直お手上げです!
ライオン選手速すぎ!!

どこかで1勝できたら上上上出来です。

次はホンダのホームコース、鈴鹿。
なんとか一矢報いたい!

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